専業FXトレーダーの手法を公開するブログ

現在私の理論公開しています

専業トレーダーの私の理論をお知らせいたします。

こんにちは、専業トレーダーのTOMOと申します。

個人的な理由で、この度私の理論をここに記したいと思います。
私も利用している手法もお知らせいたいと思います。
勝ててない方は、おそらく勝てるようになると思うのですが。。


昨今情報があふれていて、いいブログもたくさんありますが、記事がたくさんあって負けているかたにとって取捨がとっても難しい。
そこでこの記事1ページにとりあえず全て集約しました。少々長くなりますがいちいち記事を探さず、このページだけお気に入りにいれていただけたらいいようにしました。悩んだら読み返してください。最後まで読んでいただき悩んだときに読み返せば、奇跡の始まりとなり人生が変わる可能性もおおいにあると思っています。

それではまず、以下の質問に答えてください。大事です。

相場歴は数年ありますが、結局負け組から抜け出せず、資産を減らし続けています。
しかし、あなたの奥様や夫、友人があなたに内緒でパソコンに細工をして、ロングをショート、ショートをロングになるよう改造していたら、、、収益はどうなりますか?



3分考えてください。


どうでしょう?あなたの資産は増えていませんか?
いや、待ってよ、スプレッドがあるからどうだろう、、、
いえいえ、あなたの負け分スプレッド分だけで済んでますか???


この質問に対してすでに考えているかた、または、なにも感じない方は私が必要ないか、まだ相場の基本もご存じない方ですのでお読みいただく必要はありません。
しかし、少しでも「ん?」と感じた方は少々長いですが辛抱して是非読み続けてください。

質問の件にもどります。FXをしている人の9割は負けているとよく聞きますよね
その通りです、9割のかたは負けています、しかもコテンパンに、、
でも、そうですね、パソコンを改造もいいですが、すごく負け続けている夫のパソコンをモニターして奥さんはこっそりずっとその反対売買、どうでしょうか奥様は勝ち続けてしまいます。

そうです、そういうことなんです。相場は、、
FXは勝てないとよく言われます。その通りです。9割のひとは勝てません。私はもっと勝ててないと思ってますが、、本当に簡単には勝てません、勉強しても勉強しても勝てません。
でも簡単に負けます。相場は上がるか下がるかに賭けるだけのシステムですので手数料(スプレッド)負け以上はなかなか負けることもないはずです。でも大部分のかたは負けています。どういうことか? 実は相場にはある一方向に収束させる方法が確かに存在しているのです。ロングとショートしかないのに簡単に負けますが、逆に考えれば負け方が勝ち方なんです。そして研究せずにみな簡単に負けるということは実は簡単に勝てるということでもあるのです。(ちなみに自分の思う逆に張れば勝てるということではないですよ)詳しくは以下に記します。


●トータルで負けるメカニズムの一例

負けるパターンもいろいろありますがわかりやすい一例をあげると

まず、ロングで入りました。順調に伸びました、、ヤッター、どんどん伸びてくれ~
そして調整がはいりました、半値押しされました、あー儲け半減、、、、
そして、調整完了から再度伸び始めました、よしっ、、伸びろ、、
ここでロスカットを利益確保のため先ほどの半値押しにストップを変更
そして、伸びますが結局あえなくストップに戻ってきて利益確定

次もロングではいりました。順行するもすぐに含み損、おいーーっ
でも昨日もここから盛り返してプラスになったから今日もお願い、、
しかし今日は戻らずどんどん含み損、でも一旦戻しが入って建値付近までもどる。
そのまま戻れーとお祈り、しかしあえなく反落、せっかっく戻ってきてたのにさっきの底値も割り込み勢い増してさらなる下落開始、、、
あーもうだめ、どこまで下がるの、、、もう無理、決済

とこんな感じでしょうか。
これはどういうことかを1文でいうと

勝ちは戻しで確定 負けは伸びきったところで損切り

しているのです。この繰り返しでどんどん負けが膨らんでいるのです。


●損小利大のまやかしについて

ここまではわかっているという方もいるでしょう。
だから損小利大(損は小さく切り利益は伸ばす)しなければいけない。
それはそのとおりです。
ではそれはいったいどういうことなのかを説明したいと思います。

どこでもいいのでまずポジションを持ちます。
ロスカットを-50PIPSで設定 利食いは10時間後勝っていようが負けていようが決済
このルールでトレードすると下記のような損益の分布になります。

損小利大

グラフの左側当然損益は-50PIPS以上の発生はしていませんね、そしてグラフの右側に勝ち分があります。
そして注目はグラフの一番右側端大きな利益が出ている部分がありますよね
これが損小利大ということです。
わかりますでしょうか?ロスカットはマイナス50到達時点で確定しますがリミットは10時間後、利益の幅の可能性は青天井で何十回に一度かもしれませんがすごく大きな利益が出て今までの損を取り返しておつりが出るほど利益がでているということです。

次の言葉は世界的に有名なトレーダーのジェイク・バーン・スタインの短期トレードの本質を表現した言葉です。よくこの言葉を覚えておきましょう。

「トレーディングの特徴は、すべてのトレードの90%は相殺されてトントンになるということだ。手数料、スリッページ、少額の勝ち、少額の負け、大きな勝ち、中程度の勝ちを差し引くと、正味結果、つまり最終結果はゼロになることが多い、トレードの最終結果がプラスになるかどうかは、残りの10%の合計で出しているかどうかにかかっている」

これは最初の質問に通ずるものがあることがわかりますでしょうか?


ただ、ただですよ、ここまでは理解している方もいると思います。
でも勝てないという方が多いと思います。それはなぜかということをお伝えしたいと思います。

この損小利大は正しいのですが資産増減をグラフにすると
資産が減り続ける負け組パターンは資産が少しずつ増えていきます。チキン利食いで少しずつ増えていきます。そしてドカンと1発負けて資産が大きく減少します。いわゆるコツコツドカン
一方資産が増える勝ち組パターンはコツコツ負けて資産が徐々に減っていきます。そしてたまにくる大波で資産を取戻しさらに増加します。逆コツコツドカン

これはどういうことかというと負けパターンは資産が少しずつでも増えるので証拠金の心配をせずLOTを確保できますよね、もしくはLOTを増やしてしまうとんでもないリスキーなことをする人も多くいます。
一方勝つパターンは徐々に資産が減少するので証拠金不足で一定LOTを保つことが難しくなる可能性が高まります。
勝率50%でも10連敗などは往々にして起きます(じゃんけんの10連敗を想像してください。普通にありますよね)
よって1回のトレードにおけるLOT数をちゃんと設定していないとすぐに資金がパンクします。1回のロスカット幅を資金の10%などにしていると10回で底をついてしまうのです。

ですので資金管理が大変重要になるのです。
ここで皆さんに本当の優先順位をお伝えしたいと思います。

本当に必要な優先順位は
① 資金管理②利益確定ポイント③エントリーポイント
なのです。

おおくのかたはエントリーポイントにばかり目が行きがちですが、もっと重要なことが他にあるのです。


●ボラさえあればサイコロで決めても勝てる

みなさん、ボラ(値幅)さえあればサイコロトレードでも勝てるというのをご存じでしたでしょうか?

たとえば、ポンド円などボラが高い通貨があるとします。案の定今日も大きく変動しています。そこでロングかショートをサイコロで決めます。急上昇中でも関係なくサイコロで決めます。
よく急上昇して飛び乗ったらなぜかそこが天井とかありませんか?
なので人為的な思考を排除してサイコロで決めます。決まったら問答無用で次の足でエントリー、ロスカットを-30PIPSで設定します。ラッキーなことに+30PIPS(LC幅分)順行したら建値にLC変更します。さらに+60PIPSになった時点で利益の50%戻りでトレイリングストップします。どうなろうが利益の50%減少するまで利食いしません。

どういうことかというとサイコロですので+30PIPSの地点に行く確率は絶対に50%です。
+60PIPSに行く確率は+30地点でLCが0地点に変わりますからそこから+-30どちらかですのでまた50%ですから最初からですと25%です。勝率25%でロスカットにかかるのは全体の50%、100回行えば50回×30PIPSで合計損益は-1500PIPSになります。一方25%は+30PIS確定ですので25回×30PIPSで750PIPSの利益は確定です。この差750PIPSをトレイリングストップで利を伸ばして確保できるのかということになります。
ボラが高ければ可能性が高まります。要は損失限定で利益無限大の可能性を活かすということです。

実はここからが本題
●それでも勝てない損小利大

いかがでしょうか?ここまで損小利大について説明してきました。
プロスペクト理論、大衆心理など相場の本質を理解し、勝つためには利益を伸ばす工夫をするというものでした。
しかし、私はこの考えは正しいですが絵に描いた餅にしかならないということをこれから説明したいと思います。

仮にいま1億円のお金が余裕資金であるならこの損小利大を実践していけばよいと思います。しかし、そのような方は少ないはず。
損小利大はこれまでにもお伝えしているとおり厳重な資金管理のもと超低LOTで行わないとなかなかうまくいかずどこかでつまずくことになってしまう可能性があります。
先に述べた負け方の逆を行うのですが資産が増えてからドカンと減る負け方に対して資産が少しずつ減ってからドカンと増えるという異なる特徴がなかなかうまくいかない原因です。←この資金の増減の違いが本当に重要!

それではどうするのか?
以下につづきます。

●今日から負けなくする方法

少し重複しますがいままでの話とは切り離して再度考えていきます。
いままでも申した通り本来FX(相場)というものはそんなに負けないものなのです。
相場のほとんどはランダムに動いていますので上がるも下がるも50%です。
ランダムウォーク理論というものがありまして、たとえばサイコロで決めて陽線陰線を書いて値幅もコンピューターに抽選で決めてチャートを作れば実際のチャートと瓜二つになります。トレンドが出ているように見えてもたまたまの連続で実はランダムウォークしているのと見分けがつかないのです。よって何も決めずにエントリーして利食い、損切りを同一PIPSに固定すれば結局スプレッド分しか負けないものなのです。
みなさんはこれがスタートラインというのを是非理解してください。
これ以上負けているのはまさしく人為的な人間の本能に負けた結果であり今すぐ改善しなければいけません。

それでどうするのか?
私はこの50%を60%にして利益を積み上げましょうというものです。

損小利大方式もいいですが、これは恐らくデイトレードでも月単位で負ける月がでて年間トータルで勝ちに持ってくことになることが多くなると思います。

このような月単位で勝ったり負けたりで、はたしてそれでLOTを増やしていけますでしょうか?
途中で大きな連続負けも必ず起こります。怖くてLOTを上げることなど非常に難しいと思います。

ランダムウォークと言っていますが一方で私は、トレンドは必ず存在するとも考えています。
たとえば雇用統計など、重要指標のあとはその結果に対して次のレンジに移行する過程で発生していると思いませんか?定かではないですが、少なくとも私はそうやって今までやってきました。

日々のトレードで50%を60%になる可能性が高いポイントにエントリーし続けます。
前半とは切り離して考えてください。ここではエントリーも重要です。長期では上も下もわかりませんが短期では若干予測可能であるということを意味しています。

たとえば1日5回のトレードをLS20 LM20 でエントリーし、その勝率が60%なら20日(1か月)で勝ち合計60回×20で1200PIPS 一方負けは40回×20で800PIPS その差400PIPSを獲得できます。これを繰り返し複利の力でLOTを増やし資産を増やしていくのです。
複利を利かすためにはこのように勝率を確保できなければ難しいと私は考えています。
月単位で負けなければ安心してLOTを上げれると思いませんか?

わかってもらえるでしょうか?
カジノはルーレットで赤と黒のどちらか(1から36の数字に赤と黒が半分ずつ)に賭けて2倍の配当ですが赤黒どちらでもない0と00の分があり的中率約47%(還元率約95%)です。しかも完全確率でです。完全確率で還元率95%のカジノはもちろん波があるので勝ち逃げも可能ですし、大きく負けていても戻ってくることもありますが、完全確率で95%である以上やればやるほど(分母が大きくなればなるほど)95%に収束していきますので、やればやるほど総投下金額が増加し、そのうちの5%が消失していくのが確定していきます。

これが51%以上ならどうでしょうか?試行回数が増えれば増えるほど利益が増えていくことになります。

さらにいうと試行回数を増やせば増やすほど大数の法則がはたらき確率が収束して利益が安定していきます。損小利大理論ですとどうしても勝率が下がります。よって収益が安定しません。この観点からも複利運用が難しくなります。

複利を利かしてこそ億トレーダーへの道が近づくのです。
50%を60%どうでしょう?厳選すれば可能かなあと思いませんか?

ちなみに無理無理!負けます勝率40%にしかならないという方、、
おめでとうございます、それ反対なら60%です。
そういうことなんです。だからルールが必要で、ルール通りのデータなら60%にできているのです。

ではそれはどうすればいいのか?
これを私が利用しているMT4のインジケーターとテンプレートをつかった利用法など、ここでは書けない追加情報をお知らせしたいと思っています。
詳しくは最後にお知らせします。


●追撃エントリーについて

話はちょっとかわりますが追撃エントリーが資産をつくったトレーダーの共通点とよくいわれます。
これってどういうことか、、、
巷ではピラミッティングとか言われますが要はトレンド時に積極的にエントリーしているということだと思います。でもピラミッティング難しくてなかなかできませんよね?
せっかくの利益が往々にして消失します。
負けているかたはせっかく優位性が高いシチュエーションでも1回利食いしてそのまま見てしまっているケースが多いのではないでしょうか?
追撃、ピラミッティングというのはそこに勝率60%ポイントが増加中なので頻繁に入るということではないでしょうか?別々に考えればいいのです。


●複利で資産を増やすために

みなさん海外口座をどう思いますか?
スプレッドが広くて海外なのでなにかと不安ですよね。
もちろん私も1分足のトレードなどはスプレッドの狭い国内業者をつかったり、資金効率をよくするため使い分けて利用しています。

私が利用している海外口座はゼロ口座というのがありましてスプレッドはユーロドルやドル円などは平均0.1PIPSで、そのかわり手数料が取られるというものです。なので総額では国内FXのほうが有利ではあります。しかし国内はDD方式というものが多く要は業者自体が売買を呑んでいるのです。まあ9割が負けているのでそれで成り立つのでしょう、なのでスプレッドも日々狭くなってきています。
一方私の使用している海外口座はECN方式で、注文はインターバンクに直結して業者は介入せずその代り手数料を支払うというものです。なので、変なロスカット狩りなどはありませんし、それより重要指標時にスプレッドが国内業者のように広がらないというメリットがあります。これ結構重要じゃないですか?国内業者ですと雇用統計など10PIPSとか当たり前に開きますよね、手が出せませんよね。これはDD方式が寄与しています。

また、レバレッジが500倍などでで取引可能です。
国内業者も昔はハイレバ取引が可能でした。しかし、前半に記載した資金管理を適正に行えないので加速度的に資金を溶かすひとが多数になり規制ができ現在にいたります。
しかし、その昔少ない資金から億の資産を作った方たちはこのハイレバの恩恵を受けた方が多数います。
国内業者のレバレッジ25倍ですと10万通貨でも最低50万円ほどの証拠金が必要です。これが海外口座の500倍ですと2万3千円ほどの証拠金で取引ができます。
これはすごいメリットです。資金管理とロスカットさえきちっと設定していればなんら問題がないわけで、資産を加速度的に増やすためには非常に効率的です。
現在も、海外口座で増やしてそれから国内に移るという方も多くおられるようですし私もそうでした。
スプレッド(手数料含む)は広いかもしれませんが、そもそも一昔前は国内もそんなスプレッドでした。その程度で勝てない理論では話にならないのです。スプレッド分しか勝ててないということですから

指標時もスプレッド広がりにくいですし、私に限っていえば入出金においてもなんの問題もおきていませんし、日本語でのサポート、質問も非常にレスポンスが早いです。

●しかもゼロカットシステムがある

さらに国内業者にはないゼロカットシステムがあります。
最近ではスイスショックがあります。あのときにポジション保有しており滑りまくって追証発生とよく記事に見ました。
このような際も追証が発生しません。日々の売り上げから損失分を積み立てているようです。なので証拠金以上の損失が発生しません。これも大きいメリットではないでしょうか?


●適正なロスカット値について

よくロスカットにかかってから結局順行してくやしいと耳にします。
私も幾度となく経験しました。
これは避けて通れないことなのですが、なかにLC値が近すぎてノイズに引っかかっている場合があります。どのような相場も戻しながらジグザグを繰り返してトレンドが形成されます。このときにノイズに引っかかっていては結局勝率50%で終わってしまいます。
また、ノイズが少ないボラが少ない相場はそもそもトレンドが発生していない可能性があります。私のMT4チャートではこれを数値で一目瞭然になっていたり、トレードに必要なルールを作るために必要な情報を視覚的にすぐにわかるように工夫しています。


●違ったと思ったら直ぐに切る

このように書いている記事をよく見ます。
でもこれは負けている人にとって非常に難易度が高いです。みなさんもわかっているけど結局できずに見続けてロスカットにかかっていませんか?
人間は損失を受け入れがたくどんな時も利益を求めています。
しかし、これは違う方法で同じ結果にすることが可能であると思っています。
簡単に申しますと含み益状態では違ったと判断することはない可能性が高いですよね。
違ったと判断できるのはほぼ含み損状態である場合がほとんどです。よってあるルールを設け(時間や値幅)などその条件になった時点で同値撤退ポイントに指値を移動するのです。これはどういうことかというと、どこが適正な損切ポイントかはわからないですが、含み損の状態のどこかではあります。よってその時点が多少ずれても同値にすることによって、ロスカット確率と同値確率がランダムウォークを前提とした場合中立になり、ほぼ正しいポイント時点でロスカットしたことと同じになるのがわかりますでしょうか?裁量で切ろうとすれば初心者はほぼ遅れます。なので、負けが増えていきます。これをこのルールによって適正ロスカットと同じ状態に近づけることが可能になるという考えです。少し難しいですかね。私のチャートではここを割ったら同値にするポイントなど視覚的に簡単にわかるようにしております。
イメージ的にはよくエントリー後含み損から復活してよし行けッと思いきや結局ロスカットってありますよね。こんな時の多くが同値のパターンです。そもそも勝つときはいきなり含み益って感じですが、ちゃんとルール化していないとそこでも根拠のない希望で見続けてしまいます。


●MT4について

MT4と最初から何回も記載がありますがそもそもMT4をご存じないかたもいると思いましたので記載します。
MT4とはロシアのMetaQuotes社が開発したFXのトレーディングソフトです。
無料で利用が出来て、しかも超高性能である事から、FXトレーダーからの支持が急上昇しているものです。私なりに簡単に言うと、MT4はインジケーターをプログラムで自作できます。世の中には天才が多くいます。その天才たちが海外サイトで様々なインジケーターを公開しています。いうならば天才たちはモザイクを消すかのようにノイズの部分を削除して表示するみたいにさまざまな最新の理論を日々公開されています。
10年前なら考えられないもので、完全にプロのツールが一般まで普及したような感じです。
私的にはこのMT4で相当勝ちやすくなったと思っています。



さて、すごく長くなってしまいましたが、なにか気づきがありましたでしょうか?
みなさまにおいてはさらにどのようなトレードをしているのか具体的な手法が知りたいのではと思います。


ただすべてを完全に公開するのは無意味に拡散したりしないかなど、考えすぎかもしれませんが少し躊躇するところでもございます。


そこでこのブログのメールフォーム、スマホで見ている方はPC表示にしていただければブログの下部にメールフォームがありますので、そこから追加情報希望と記載していただきメールを送ってください。


少しお手数をおかけしますが、
私が使用しているMT4のインジとパラメーターを反映したテンプレートで、この記事でお伝えできていない具体的な手法や残りの情報、をお知らせしたいと思っています。
これで勝てないならやめちゃってーって感じです。


それでもこのブログをみて批判的なかたは希望されなくてよいと思います。

ちなみに私は勝てるようになるまですごく時間がかかった人間です。
10年はかかってしまいました。それまで、コツコツドカン、聖杯さがし、情報商材など負ける方の行動を一通り行ってきた自信があります。
なので、この記事を読まれて少し前進されてもまたスランプになり、そして、またどこかに損小利大の理論を探しに行き、壁にあたり、ああやっぱり結局こういうことかと戻ってくることになると思っています。
違う手法を行ったり来たりしていませんか?コツは一つの手法を極めることにあります。

それでも踏みきれない方は恐らく、まだ、そこまで追い詰められてないのだとも思います。

でも、直感的になにか感じられたならご連絡ください。無料ですので一歩踏み出していただければと思います。
このようなことを記載しましたがいつまで続けるかもわかりません。
私としては、私仕様のMT4を使い、日々研鑽すればそんなに時間がかかることなく負けなくなるとは思っています。


個人のブログですのでメールアドレスなど返信用にしか利用しませんし、違う業者みたいなところから勧誘などくることは一切ありませんのでご安心ください。




※この記事は常にブログトップに表示するようにしています。



2017/10/1 追記
いままで追加情報等の配信をさせておただいておりまして
内容としては5分足をベースに解説、配信させていただいたのですが
裁量部分において個々の熟練度によって理解がまったく変わってしまう事例もありました。

それで、どういうのが一番いいのかを考えました。
5分足というのはエントリーチャンスがない日も往々にしてあります。しかし、初心者の方ですとどうしても完全なレンジ状態でも
ポジションを持ってしまったり、チャンスを逃して熱くなり無謀なエントリーをしてしまったりと様々なマイナス現象が起きてしまいます。

また、初歩的な質問も多く、無償であるので、対応を続けていくのがなかなか難しく思いました。

そこで、そういった方でも合点がいく最適な方法はどうなのかと考えていたのですが
この度、個別に案内するのは手間がかかるので、この際手法自体を当ブログで動画にしてアップさせていただきました。
ですのでメールでの申し出は不要です。

内容は1分足のトレードになっています。
このトレードがどうよいのか?など1日のスキャルピング全トレードを解説付きでリアルタイム録画して解説しています。
本来1分足のスキャルピングは難易度が高いですが、逆にこの動画を見ていただければ、極力裁量部分を排除した手法ですので
初心者のかたにとってもポジポジ病や、無駄なトレードをすることなく利益が出やすくなるのではと思います。

全トレードをエントリーからイグジットまですべて録画していますので2時間半ほどと長い動画になりますが、
最後まで見ていただければ初心者のかたにとってはきっと有益なものになると思いますので是非ご覧ください。
※動画を撮るのが初めてでお聞き苦しいところもあるかもしれませんが1日のトレード計9時間かけできるだけ説明した
つもりですので何卒ご容赦ください。


1分足トレード手法動画はこちらになります。




※ブログ内売買日誌についてはプライベート用日誌として過去に直接やり取りをさせていただいた一部の方を除いて非公開とさせていただいております。

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1分足のスキャルピングリアルタイム動画

こんにちはTOMOです。

TOPページでも追記しましたが、
全トレードをエントリーからイグジットまですべて録画していますので2時間半ほどと長い動画になりますが、
最後まで見ていただければ初心者のかたにとってはきっと有益なものになると思いますので是非ご覧ください。
※動画を撮るのが初めてでお聞き苦しいところもあるかもしれませんが1日のトレード計9時間かけできるだけ説明した
つもりですので何卒ご容赦ください。

















動画を見ていかがでしたでしょうか?

こちらの手法を「T-trade-M1_v1」と名付けさせていただきました。
動画を見て研究していただければ実践可能かもしれませんが
動画の手法の全容全てが必要なかたにおかれましては、総合的に検討し、こちらでご案内させていただくことにしました。
まことに恐縮ですがもしよろしければご検討ください。

みなさまが常勝トレーダーになれることを切に願っております。


1分足スキャルピング手法 T-trade-M1_v1 の紹介    ダウンロードランキング




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